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活動報告-講演・会合

国会 地元

講演

都道府県薬剤師連盟地域支部総会

2007年6月11日
「都道府県薬剤師連盟地域支部長会・特別講演」

我が国の医療の将来とそれを支える財政などについて

 

                                           >>講演内容

みのもんたの朝ズバッ!

2007年6月8日
「みのもんたの朝ズバッ!」

 <出演者>自民党 丹羽雄哉氏、公明党 福島豊氏、民主党 菅直人氏、共産党 小池 晃氏、社民党 福島みずほ氏、国民新党 糸川正晃氏

<討論>とことんシリーズ第5弾!いまこそ年金がほっとけない!

MHK日曜討論

2007年6月3日
「NHK日曜討論」

<出席者>司会/NHK解説委員 影山日出夫

自由民主党総務会長 丹羽雄哉氏、民主党代表代行 菅直人氏、公明党副代表 坂口力氏、日本共産党施策委員長 小池晃氏、社会民主党幹事長 又市征治氏、国民新党幹事長 亀井久興氏

<内容>

・年金問題について

・政治とカネの問題について

(社)全国浄化槽団体連合会第28回通常総会懇親会

2007年5月24日
「(社)全国浄化槽団体連合会第28回通常総会懇親会」

 浄化槽の整備は、地域住民の水質保全を通じて快適な生活環境を求める強い要望もあって、ここ数年右肩上がりで上昇して参りましたが、ここに来て地方財政の悪化等もあり、折角の補助を投入してもすべて消化しきれない傾向がございます。

建設コストが安く、建設期間が短くて済むということから、住民の要望は年々高まっておりますが、私どもはこの浄化槽普及の意義を都道府県、市町村にも十分ご理解を頂いて、一層の発展・普及を目指して行かなければなりません。

安倍総理は、「美しい国」、日本を目指しておりますが、まず、私たちの身近な問題を解決してこそ美しい日本につながると確信しております。皆様方も、一つご理解を賜りますよう、お願い申し上げます。

「山野美容芸術短期大学入学式」

2007年4月4日
「山野美容芸術短期大学入学式」

山野美容芸術短期大学の入学式にお招き頂き、新たな意欲に燃えた皆様方とお目にかかれ、大変嬉しく思います。

皆様方は、美容・福祉通じて、我が国の業界をリードしていくわけです。新しいお仕事に取り組むには、とにかく失敗を恐れず、全力で取り組んで頂きたい。

中国の『列子(れっし)』と古い思想書に、皆さんもご存知と思いますが、「愚公(ぐこう)山を移す」という話がありますね。愚公と言う名の老人が、往来に邪魔な山を移そうとした。「そんなこと、あんたにはできない」と皆に言われたが、「子や孫にもやらせればできる」と言って作業に取り掛かる。それを知った神様が、山を移してくださったという説話で、「地道に努力をすれば、不可能と思われることも必ず達成できる」という例えです。

その他、「千里の道も一歩より」とか、「ローマは一日にして成らず」とか「五重の塔も下から組む」といった格言がありますが、すべて、同じような教えです。皆さん方が、これから、一日一日を大切にして一歩一歩しっかりと踏みしめ、前向きに努力して、美容の世界で立派にご活躍なさることを期待し、ご入学祝いのご挨拶とさせていただきます。
『シンクタンク2005・日本「日本政策アカデミー」第10回講演』

2007年2月26日
『シンクタンク2005・日本「日本政策アカデミー」第10回講演』

少子高齢化に向けた社会保障の展望と課題について、約1時間の講演をしました。
「茨城新聞新春合同政経懇話会」

2007年1月20日
「茨城新聞新春合同政経懇話会」

丹羽雄哉代議士は、1月20日、水戸市で開かれた茨城新聞社主催の新春合同政経懇話会で、「2007年の課題と人口減少時代の社会保障」と題した80分間にわたる講演を行いました。

その中で、まず、安倍内閣のこれまでの実績を評価するとともに、景気や財政の現状にふれたあと、本題の医療・介護・年金の各制度など社会保障問題について詳述。

「国民年金加入年齢を25歳に引き上げ、保険料滞納期間を25歳から65歳までにしてはどうか」「将来、厚生年金の受給開始年齢を67歳に引き上げることも考えられる」「民間の厚生年金と公務員の共済年金との一元化を行う際、公務員の職域加算の廃止に伴う代替措置は先送りすべきだ」などの考え方を示し、注目されました。
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