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活動報告-地元

国会 講演・会合

地元

 

バッター丹羽雄哉  

2008年4月19日 

「ゴールデンゴールズチャレンジ水戸信金つくばCUP」

 茨城ゴールデンゴールズ「ゴールデンチャレンジ2008」開幕戦始球式に、バッターで参加いたしました。開幕戦は、13対0と快勝!
 これからも、茨城GGつくば応援団の熱い一員として、応援しています。

常総学院

つくば秀英高校

 

2008年4月6日・7日 

「常総学院高等学校 進級式」

「つくば秀英高等学校 入学式」

4月6日に常総学院高等学校入学式・進級式
4月7日につくば秀英高等学校入学式に出席いたしました。

 皆さん、おめでとうございます。そしてご家族の皆さまも、大きな期待を胸に、今日の日をお迎えになられたことと思います。心よりお慶び申しあげます。
このつくば周辺地域は、将来に向けての夢や希望がみなぎっております。貴校も皆さん方も、夢や希望をもって、次代の担い手となるべく、大いに研鑽を積んでくださることを期待しております。

つくばコミュニティ放送  

2008年3月8日 

「つくばコミュニティ放送準備会との意見交換会」

 つくばでコミュニティFM局「ラヂオつくば」が、5月の開局予定です。
 今回、準備を進めている「つくばコミュニティ放送準備会」の皆さんと交流、意見交換を行いました。インターネットTV&ラジオ放送や、ミニFMを使ったイベント場内放送など、今後のご活動に期待しています。

石川氏 叙勲祝賀会  

2008年2月23日 

「茨城県生活協同組合連合会 懇親会」

  日頃、地域のくらしづくりにご貢献頂いている茨城県生活協同組合の皆様方と、「食の安心・安全」「環境」「農業」「福祉」など、多岐にわたるテーマについて意見交換を致しました。

自民党県連大会  

2008年2月23日 

「第53回 自由民主党茨城県支部連合会 大会」

 県連定期大会に大勢の党員、党友の皆様方、ご出席、ご参加を賜りまして、ありがとうございます。

 山口武平会長率いる茨城県連は、全国でも屈指の組織力を誇っております。日頃、皆様方が、第一線の現場において、党政拡大のためにご尽力を頂いておりますこと、心から感謝と御礼を申し上げます。

 さて、国会は“ねじれ現象”のもとで、緊迫した状態が続いております。道路特定財源の暫定税延長をめぐって与党が提出しました「つなぎ法案」は、衆参両院議長による異例とも言える斡旋によって取り下げられましたが、今なお民主党幹部は「年度内の法案採択を確認したものではない」との発言を繰り返しており、三月下旬の年度末は一層の緊迫化が予想されております。

 仮に暫定税率が期限切れで失効になりますと、国と地方合わせて二兆六千億円、茨城県単体で二〇〇億円、県内の四十四市町村で百十一億円、つまり県内合計で三百十一億円を超える道路特定財源の減収が生じることになり、財政に穴が空いて、わが国経済は大混乱となります。私どもは、こんな無責任な政党に断じて政権を渡すわけにはいきません。

 また、今、私どもが全力を挙げて取り組んでいるのは農業政策であり、コメ政策であります。米の下落も、備蓄米などへの買い上げなどでようやく一息つきましたが、我が党としては支援制度の手続きを簡素化すると共に、集落営農に加入し易くすることなどによって、高齢者や零細農家にも補助金が行き渡る様に致しました。私どもは関税措置や備蓄制度など総合的な政策で米の生産を守っております。

 民主党の農業政策は一見耳ざわりがいいようですが、輸入全面自由化を前提としてコストだけを補償するという考え方であり、これでは、わが国の農業に壊滅的打撃を与えることは明白であり、到底容認できるものではありません。

 年金然り、道路然り、農業然り--、私どもは現実的な立場に立って将来を見据え、一つひとつ、着実に実行しております。そのことに皆様方も自信と誇りを持って頂きたい。

 率直に言って、まだ、世の中の風は冷たいものがあります。それだけに、これからも国民の皆さんに粘り強く、私どもの考え方を説明し、ご理解を頂き、この秋にも予想される総選挙で勝利できますよう、党員、党友の皆様方の一層のご支援のほどをお願いいたしまして、ご挨拶とさせて頂きます。
筑波山 梅まつり  

2008年2月17日 

「第35回 筑波山 梅まつり」

  筑波山「梅まつり」を訪れました。筑波山梅林は、4.5ヘクタールの園内で、紅梅、白梅が香り高く咲いています。会場ステージでは、筑波山名物の「ガマの油売り口上」が開催される等、多くの人たちで賑わっていました。

小松崎氏 褒章祝賀会  

2008年2月17日 

「小松崎裕氏 褒章祝賀会」

 このたび、小松崎裕様が、国家褒章を受章されました。防犯功労のために尽力されたご功績に対する褒賞は、ご本人、そして業界の名誉であることは申すまでもありませんが、石岡市、または茨城県にとっても大変嬉しい名誉なことであります。
 小松崎様は、昭和三十年より石岡市防犯協会東大橋分会長として、平成十八年度まで、五十一年間に亘りご活躍されました。また、昭和四十八年度より平成十八年度まで三十三年間、少年指導員を務めながら、地域のためにたいへんご奉仕されております。平成十五年には、警察庁長官、全国防犯協会長金賞を受賞、翌年の十六年には、厚生労働大臣表彰もお受けになっておられます。茨城県の発展、そして今日の日本の繁栄のためにお力を注がれたこのご労苦に対し、改めまして心から敬意を表したいと存じます。
 最後に、小松崎様、そして皆様方の益々のご活躍、ご健勝をお祈り申し上げますとともに、ここに重ねてご功労を讃え申し上げ、お祝いの言葉と致します。

石川氏 叙勲祝賀会  

2008年2月17日 

「石川千之氏 叙勲祝賀会」

  私どもが、兼ねてから信頼してやまない石川千之様が、栄えある賞を受章されましたことを、心からお祝い申し上げます。長年にわたり、議員としてたゆまぬ努力を重ねられた功績が高く評価されたものでございます。
この栄えある受章は、石川千之様ご一家はもとより、地元の皆様にとりましても大きな誇りであります。
 茨城の元気な高齢者の代表選手のお一人であられます石川さんは、昭和三十五年に筑波町議会議員に初当選され、以来、現在に至るまで四十八年間にわたり、議員活動を通して、地域のためにたいへん奉仕されてこられました。筑波町助役をはじめ、数々の公職にも就かれており、つくば市はもとより茨城県の発展、そして今日の日本の繁栄のためにお力を注がれております。このご労苦に対し、改めまして心から敬意を表したいと存じます。
 また、つくば市は、いま、大きな飛躍の年であります。TXが開通し、いまや日本、そして世界から注目されております。常日頃、苦楽を共にしてこられたご家族の皆様にも、深く感謝を申し上げます。今後とも、石川様の豊富なご経験と卓越したご見識により、つくば市、また茨城県の活性化のために、お力添えを賜りますようお願い申し上げます。最後に、石川様、そして皆様方の益々のご健勝をお祈り申し上げるとともに、ここに重ねてご功労を讃え申し上げ、お祝いの言葉と致します。 

筑波山神社 年越祭  

2008年2月11日 

「筑波山神社 年越祭」

 一年の一陽来復・家内安全・身体安全・除災招福・厄除けなどを祈願する祭礼である「年越祭」で、ご奉仕致しました。

 今年も、約500名の年男年女が拝殿でお祓いを受け、福豆・福餅を撒くなど、盛大に斎行されました。

ライオンズクラブ  

2008年2月9日 

「つくばOAKライオンズチャーターナイト」

  「つくばOAKライオンズクラブ」のご結成、おめでとうございます。
このたび、土浦北ライオンズクラブをスポンサークラブとして、つくば地区で4番目のライオンズ誕生ということで、誠に喜ばしく、心から敬意を表しますとともに、お祝いを申し上げます。大塚会長のもと、皆様のご活躍を心から期待するものでございます。

 ライオンズクラブ国際協会は、「WE SERVE(われわれは奉仕する)」をモットーとする世界最大の奉仕団体であると伺っております。友愛と寛容の精神を礎とし、アクティビティを通して人々に人道奉仕の必要性を理解する心を培い育て、自ら献身的に取り組まれるその奉仕活動は、わが国の明日を開く信頼の宝であります。
 つくば市は、我が国の知的資源が集約した都市であります。つくばエクスプレスの沿線開発も進み、圏央道の進展など、つくば市をめぐる社会環境は大きく変容を遂げつつあります。一方で、筑波山に代表される緑豊かな自然が誇りでありますように、自然環境も充実しております。

 私も、地元出身の政治家として、つくば市、そして県南地方の発展のため、“WE SERVE”の一員の心構えを持って、魅力あるまちづくりのために全力を尽くす決意であります。
 メンバーの皆様方のご繁栄と、奉仕活動を応援されているご家族の方々のご健勝とご多幸を祈念致しまして、お祝いの言葉といたします。

環境科学センター  

2008年2月1日 

「霞ヶ浦環境科学センター 視察」

 霞ヶ浦環境科学センターを訪問し、霞ヶ浦など河川・湖沼の水質浄化の現状と課題について前原所長をはじめセンターの職員の皆さんから説明を受けた後、「湖沼とともに生きる」をテーマとした展示室、ゴミの企画展、水質浄化活動や環境保全活動を支援するオープンスペースである交流サロンを見学しました。
 泳げる霞ヶ浦を目指して、子どもから高齢者まで、世代を越えて環境問題を身近に共に考える場として、より一層霞ヶ浦環境科学センターでの活動が広がっていくことを期待しております。

狩野安先生  

2008年2月4日 

「狩野安先生 叙勲祝賀会」

 前参議院議員 狩野安先生が平成19年秋の叙勲にて、栄えある旭日重光賞の栄に浴されました
 茨城県を代表する女性を、お一人挙げるとすれば、狩野先生を挙げる方が少なくないと思います。参議院議員をご勇退されても、これは微動だにしません。
 いつも凛として筋道を通す。そして情に厚い。存在感のある茨城の女性であります。狩野先生は国会議員をご引退なさった後も、あちらこちらから引っ張りだこであります。現に遺族会長として大変ご活躍を頂いております。
 ご主人の狩野明夫先生は、若くしてお亡くなりになられましたが、実は、明夫先生の衆議院初当選は、私と同じ昭和五十四年十月でございます。“いい汗流そう”というキャッチフレーズでご立派に職責を果たされましたが、現在は、ご子息の孝也先生が、県議会議員として、“いい汗流そう”と、頑張っておられます。
 狩野先生、いよいよお元気でいらっしゃいます。この受勲を契機に“生涯青春”“生涯現役”で、益々、ご活躍され、私どもを大所高所からご指導賜りますようお願い申し上げて、お祝いのご挨拶とさせていただきます。

新春の集い  

2008年 正月 

「新春の集い」

 丹羽雄哉後援会「新春の集い」が開催されました。

>>写真を見る 

 

200本のキャンドル  

2007年12月24日 

「200本のキャンドルの灯」

 つくばセンターで開催された「200本のキャンドルの灯」(伊藤さえこさん作)に、つくば市内の子ども達と共に参加しました。灯の荘厳な美しさが、つくばセンターのクリスマスイヴに彩りを添えていました。

ユニセフ  

2007年12月24日 

「ユニセフ ハンド・イン・ハンド活動」

 世界の子どもの命と健康を守る国際支援「ユニセフ ハンド・イン・ハンド活動」を、つくばのキュート前と土浦駅前ペデストリアンデッキで行いました。たくさんの皆様から温かいご支援とご協力を頂きました。心から感謝申し上げます。

石岡米祭り  

2007年11月23日 

「石岡市米まつり」

  「石岡市米まつり」を訪れ、環境と消費者に優しいお米「特別栽培 石岡そだち米コシヒカリ」のPRをしました。

 

子育て支援センター  

2007年11月7日 

「つくば市地域子育て支援センター」

 子育て環境の現場ということで、つくば市地域子育て支援センター「けやき広場」に伺い、皆様と親しくおめにかかりましたこと、嬉しく思います。
喜多先生から、今、子育てをしているお母様方が抱えている課題を伺いまして、なるほど、と思いました。「どうやって、子育てをしていいのか?」「どこで、子どもと遊んでいいのか?」「どうやって、友だちをつくったらいいのか?」皆さんが、いろいろなお悩みをもっておいでであることが、わかりました。
 私の信条は、「くらし最優先!」であります。国会では、「母と子支援議員連盟」の会長を致しておりまして、子育て支援には、以前より、力を入れて参りました。これからも、皆さんと一緒に、子育ての輪を広げながら、日本を二十一世紀にふさわしい素晴らしい国にするために頑張って参りますので、よろしくお願い申し上げます。

つくばINNS  

2007年11月7日 

「つくばインターナショナル・ナーサリー・スクール」

  つくばインターナショナル・ナーサリー・スクールを訪問しました。素敵な絵と花束をありがとうございました。英語で歌を聞かせて頂きましたが、とても上手で驚きました。外国人の先生方との生活の中で、お子さんが自然に英語を身につけられておいでで、とても素晴らしいことだと思いました。つくばから、真の国際人として、皆さんが羽ばたかれることを、心から期待しております。

かすみがうら祭り  

2007年11月1日 

「かすみがうら祭り」

 この「かすみがうら祭り」だけは、これまで一回も欠席したことがありません。
 このお祭りは、いわば、各地区で開かれているお祭りのさきがけであり、大勢の方々が、参加することで、知られておりますが、今日は、このあと、鳥羽一郎さんが出演するということで、例年よりはるかに多くの方々が、出席参加なさっているようであります。どうぞ、お祭りを通じて、この地域の豊かな自然、伝統、文化にふれながら、市民の皆さん方が、心をひとつにして楽しんで頂ければ、こんな素晴らしいことはないと考えております。
 私も、この地域が活力のある潤いをもった地域づくりのために、全力で頑張ります。

筑波山神社  

2007年11月1日 

「筑波山神社 秋季御座替祭(おざがわりさい)」

  筑波山神社最大の神事であります、秋の御座替祭(おざがわりさい)にお招きを頂き、皆様方とご一緒にこの神事に参列出来ましたことを、大変嬉しく思います。
 つくばエクスプレスの開通以来、筑波山を訪れる登山者は年々増えております。訪れた方にお聞きしてみますと、一番印象的なのは、厳粛で神々しい筑波山神社であると言われます。
 筑波山が登山者にとって更に魅力的であることが、今後も、もう一回、二回と足を運んでみようということに繋がっていくのではないかと思います。
 先日、私はNPO団体が主催する「筑波山水源の森づくり植樹祭」に参加しました。広瀬会長をはじめ、大勢の皆さんがこの筑波山の自然と緑を守ろうということで立ち上がっていることは、大変素晴らしいことであります。
 私も皆様方と同様に、我が郷土の誇りでもある名山筑波山、そして、その象徴である筑波山神社への尊崇の念を一層深くすると共に、氏子の皆様方の益々のご健勝、ご多幸を心からお祈り致し、ご挨拶とさせていただきます。

土浦市長  

2007年10月28日 

「土浦市長選挙 中川清候補 激励」

 無投票で当選が決定するということで、出陣式と祝勝会を兼ねているものと思いながら、一言、激励をさせて頂きます。
 中川市長は、その円満なお人柄、そして経営者としての視点から、着実に土浦市政を立て直されました。さらに活性化に向けての情熱とご尽力により、懸案の土浦駅前市街化地域再開発事業も着手の見通しとなりました。土浦市は、この4年間で市の借金を約100億円も返済し財政再建の道筋を立てました。このことは行財政改革を推進した中川市長の功績に他なりません。
 県南地域の中心は土浦市であり、この土浦市の活性化無くしては茨城県の活性はないと、私はかねてから思っています。中川市長は、まさに、その土浦の舵取りとして最適な方だと信じております。
 土浦市は今、JR常磐線の上野から東京駅までの延伸問題や、国道6号バイパスの建設促進、霞ヶ浦の浄化など、様々な課題を抱えていますが、今後も中川市長を先頭に、土浦市を愛する市民の皆様が心をひとつにして、さらに潤いのある、活力に満ちた市政を実現されることを期待いたします。
 私も微力ながら、中川市長や市民の皆様に協力させていただきますことをお約束し、激励とお祝いの言葉とさせて頂きます。

温暖化対策情報交換会  

2007年10月27日 

「NPO温暖化対策情報交換会」

 温室効果ガス削減の仕組みを検討するための情報交換会へ出席いたしました。約90名の市民の皆様、行政の方々が、地球温暖化防止対策の取り組みのためにご参集され、環境への熱い想いをもって、活発な意見交換をされておりますことに、たいへん感銘を受けております。
 我が国を含めて、世界は、経済と環境との調和を図らなければければならない時代にきております。来年7月には洞爺湖サミットを控えておりますが、我が国は、京都議定書で、2008〜2012年度の温室効果ガスの年間排出量を、90年度比(12億6100万トン)で、平均6%削減することが義務付けられています。
 市民、自治体、企業、国が、積極的に意識を磨き、コミュニケーションをとり、連携しながら、この課題を解決していくことが必要です。本日の情報交換会をスタートとして、茨城県でも、これから温室効果ガス削減に向けての試みがさらに大きく前進することを期待しております。

子ども劇場  

2007年10月27日 

「いしおか子ども劇場『だいきらい』観劇会」

  「いしおか子ども劇場」主催の「だいきらい」観劇会にお招きいただき、ありがとうございました。このように、親子で、また、おじいちゃん、おばあちゃんとお孫さんが、共に芸術の秋を楽しんでおられる元気なお姿を拝見でき、大変嬉しく思います。
 「いしおか子ども劇場」は、芸術を通して、石岡市の子育てを応援するNPOだそうですが、ちょうど、今年の夏に「いしおか子ども劇場」のお母様方や子どもの皆さんと交流する機会がございました。その時に、今回の「だいきらい」の観劇会のお話を聞き、私も楽しみにしていたのです。
 劇を観たり、役を演じるといった芸術文化体験は、子ども達の探究心や想像力を育てるのに、とてもよいことでしょう。そして親子や家族で集い、みんなで劇を観る、こうしたふれあいの時間もまた、とても大切だと思います。
 最後に、皆さんにお願いです。今日の劇のように私のことを「だいきらい」と言わないで、ぜひ、にわゆうやを「だいすき」と言って下さい。

八郷ふれあいまつり  

2007年10月21日 

「八郷ふれあいまつり」

 「八郷ふれあいまつり」は、片野排禍ばやしや真家みたま踊りなどの郷土芸能をはじめ、柿岡小学校の鼓笛隊や中学校の吹奏楽部も参加されるということで、地域の子どもから高齢者までが参加し、共に楽しむことができる、とても素晴らしい「八郷まつり」でございます。今日に至りますまでの、八郷ふれあいまつり運営委員会の皆様方のご尽力に、敬意を表します。
 現在、我が国は、世界に例をみない少子高齢化、人口減少社会が進行する中で、環境との調和に実質的に応える社会づくりが課題となっておりますが、八郷は、筑波山を間近に仰ぎ、私達の原風景が残る日本でも数少ない素晴らしいところでございます。豊かな自然と、温かい人と人のつながりが、今日の「八郷ふれあいまつり」をつくっていることと思います。

土浦市医師会  

2007年10月20日 

「土浦市医師会創立60周年式典」

  このたび、社団法人・土浦市医師会が、めでたく創立六十周年を迎えられましたことを、心からお慶び申し上げます。今日まで、関係者の方々が、地域医療の向上のためにご尽力されておりますことに、深く敬意を表します。
 我が国は今、世界に例をみない少子高齢化による人口減少社会を迎え、経済発展と環境との調和、グローバル化などに実質的に応えられる社会システムの構築を喫緊の課題としております。
 土浦市医師会は、こうした社会の変化に迅速、的確に対応しつつ、地域医療の中核として、市民の皆様が安心できる医療体制づくりに向け大きく貢献しておられます。今後とも、これまでの実績と経験を生かし、地域医療サービスの更なる充実に向け、重要な役割を果たされることを期待致しております。
 土浦市医師会の益々のご発展と、関係者の皆様方のご健康とご活躍を祈念申し上げます。

陸自土浦駐屯地  

2007年10月14日 

「陸上自衛隊土浦駐屯地55周年記念式典」

 自衛官の皆様が、国家の安全保障や災害復興、さらには国際貢献などのために厳しい任務に取り組まれていることに対して深く敬意を表します。
本年は「防衛省」移行初年度でありますが、今国会での最大の課題は、インド洋での海上給油活動の継続問題であります。
 灼熱のイラク、そしてインド洋周辺で、その任務を遂行されておられる部隊、そして国内においてその後方支援をされておられる皆様方のご努力に対し、高く評価するものであり、改めて敬意を表します。
 これら復興支援やテロ活動の防止は、国際貢献の立場から、国際社会では高い評価をされており、今国会でこの問題について前向きな決定を図らなくてはなりません。
 自衛隊員の皆様方には、わが国および国際社会の平和と安定を支えているのだ、という自覚と誇りを持って、日頃の任務に取り組んでいただきたいと願っておりますと共に、隊員のご家族の皆様方のご尽力に対し、深い敬意と感謝を申し上げます。

人見麻紀子  

2007年10月13日 

「人見麻紀子コンサート」

  茨城県下妻市出身のシンガーソングライター、人見麻紀子さんのコンサート(つくば市ノバホール)にまいりました。ジャズのスタンダードナンバー、ボサノヴァからオリジナルソングまで、素敵な歌声でした。今後益々のご活躍を期待しております。

クリスマスツリー  

2007年9月〜10月 

各地の敬老会へ出席

 皆様方の益々のご健康をご祈念申し上げます

9月8日
「筑波地区敬老会」・「 谷田部地区敬老会 」
「桜・大穂・豊里地区敬老会」・「 茎先地区敬老会」

9月16日
「柿岡地区敬老会」・「 神立東1・2丁目地区敬老会」
「飛羽ノ園地区敬老会 」

9月17日
「恋瀬地区敬老会」・「 小幡地区敬老会」 ・「 小桜地区敬老会」
「千代田地区敬老会」・「 並木町地区敬老会」

9月30日
「上下高崎地区敬老会 」

10月4日
「国府・府中地区敬老会」

10月7日
「杉並地区敬老会」

10月13日
「霞ヶ浦地区敬老会」

10月20日
「大宮・田木谷地区敬老会」

10月21日
「大谷津地区敬老会」

10月27日
「田木谷地区敬老会」

10月28日
「染谷地区敬老会」

理学療法士  

2007年10月5日 

「第42回 日本理学療法士協会 全国学術大会IN茨城」

 理学療法士は、40年前に国家資格として誕生しました。しかし、率直に申し上げて、ここ10年間の理学療法に対する期待・関心の高まりはいうものではありません。
脳卒中などの生活習慣病対策において今や急性期・回復期リハビリテーションは、欠かすことの出来ないものです。
朝のワイドショーでも取り上げられ、診療期間が180日間に日数制限された問題で大変大きな国民的話題にもなりました。これは、それだけ理学療法士の在り方に国民の関心が及んでいることの現われだと思っております。
今後、人間の尊厳をしっかり守っていく、そして、訪問リハビリテーションの在り方など様々な課題を抱えておりますが、障害医学の医療職としてますますのご活躍を期待しております。

クリスマスツリー  

2007年9月29日 

『つくば100本のクリスマスツリー原画展』

 『つくば100本のクリスマスツリー』の応募作品の「市民投票」に参加しました(クレオ1F)。1402枚ものつくば市や世界の子どもたちが描いた素敵なクリスマスツリーの絵が飾られていました。

 

植樹祭  

2007年9月22日 

「筑波山水源の森づくり第4回植樹祭」

  命の森づくりに向け、一万本の植樹記念と伺っております。今年も大変暑い夏でございました。都心のヒートアイランド現象やここ筑波山の森林破壊の進行に見られますように、地球温暖化などの環境問題が、大きな課題となっております。本日は、オーストラリア政府の方もお越しになっていらっしゃいますが、世界中の人たちが「緑の保全と創出」に共に取り組んでいる中、茨城県において、皆様方が、地域の核として、日々ご尽力されておりますことに、深く敬意を表する次第でございます。

 森づくりは、一朝一夕でできるものではありません。私も苗木の育成のボランティア活動をした経験がございますが、ドングリから苗木になるまででさえ、丁寧な草取りなどたいへんな努力が要ることを知りました。額に汗しながらの継続したボランティア活動があってこそ、ここ筑波山水源の森も育っているのだと感じ入ります。

 宮脇昭先生は、土地にあった森づくりを推進されておられますが、本日植樹するのも、シイ、カシ、タブといった筑波山に元々とあった木々の苗木です。寿命千年の森への可能性に心が躍りますと共に、私も市民の皆様と心を合わせ、緑づくり、森づくり、地球環境づくりのため、国政の場で、より一層力を入れて参る所存でございます。

 

子育てカフェ  

2007年9月17日 

『子育てカフェ クンペルバウム』

 木の香りでつつまれたプレイルームと、ママ安心のナチュラルメニューで有名な『子育てカフェ クンペルバウム』(つくば市二の宮)を訪問しました。

三世代が楽しい時間を過ごすことが出来る、新しい子育てスタイルのカフェです。

 

子育てカフェ  

2007年9月16日 

「筑波大学フォルクローレ愛好会&人見麻妃子★バチャママクス ミニコンサート(ギャラリー彩花)」

 このたびは、彩花さんのお招きにより、皆様方とお目にかかることができましたことをたいへん嬉しく思っております。下妻市出身のジャズシンガー人見麻妃子さんと、筑波大学フォルクローレ愛好会、そしてパチャママクスの皆様方が、今宵は、音楽でコラボレーションをされると聞き、楽しみに立ち寄らせて頂きました。
『ギャラリー彩花(さいか)』で、つくばを中心に活躍されているMIYABIさん、GENJIさんをはじめ、若いアーティストの皆様方の作品を拝見致しました。つくばには、いろいろな分野のアートを学ぶ場や、アートを発表する空間がありますが、本日は、才能がいま、まさしく花開こうとされているアーティストの皆様方のエネルギーを、肌で感じているところでございます。
人見麻妃子さんは、十月にノバホールでコンサートをされると伺っておりますが、私もファンの一人として応援させていただきたいと思っております。これからも、皆様方が中心となって、この地域で、日本で、さらには世界で、アートを通した交流の輪を、ますます広げていかれることを心から期待しております。

 

石岡地区 敬老会

2007年9月16日・17日

「敬老会」(石岡地区・かすみがうら地区・土浦地区)

 日本は、世界一の長寿国となりました。男性の平均寿命が七十八歳、女性は八十五歳です。人生、まさに八十年、九十年時代、いや百年時代と申し上げても良いでしょう。皆さんの、とっても素敵なお顔は、日頃から、心安らかな生活を送られているからで、それが、この若々しさと活力につながっているのではないかと思います。

 「健康」であることは、私達の最大の関心ごとです。身体が健康であっても、心が不健康では力強く人生を歩むことができません。

私の好きな言葉の一つなのですが、リューマチ友の会の草分け的存在である島田広子さんは、その著書で、こう言っております。
朝は希望に目覚め
昼は努力に生き
夜は感謝に眠る
と・・・。人間、いつまでも希望を持ち、努力をし、感謝の心を忘れない。私もそう心がけたいと思っております。

皆様の益々のご健康とご多幸をお祈りいたします。

 

石岡祭り  

2007年9月16日

「石岡のおまつり」 

 石岡のおまつり(常陸の国総社宮大祭)

『関東三大祭り』の一つとも言われている、御輿、山車、幌獅子四十数台が練り歩く『石岡のおまつり」に参加しました。

                                       

つくば敬老福祉大会

2007年9月8日

「つくば敬老福祉大会」

 我が国は今や、世界一の長寿国となりました。男性の平均寿命が78歳、女性が85歳ですので、人生、まさに80年、90年時代、いや100年時代と申し上げても過言ではありません。

 我が国の21世紀は、高齢者の世紀です。長年培った知識・経験と豊かな能力、そして意欲をもった高齢者が、まさしく社会的役割を担って活躍することが期待されております。特に、本年度は、11月10日から13日まで、第二十回全国健康福祉祭「ねんりんピック茨城2007」が開催されます。「さわやかな長寿の風を茨城に」をテーマに、全国から力溢れる高齢者が茨城に集合致します。皆様方のお力を結集し、ぜひ「ねんりんピック茨城2007」の成功へとお導き頂ければと願っております。

  私の好きな言葉の一つなのですが、リューマチ友の会の草分け的存在である島田広子さんは、その著書で、こう言っております。
朝は希望に目覚め
昼は努力に生き
夜は感謝に眠る
と・・・。人間、いつまでも希望を持ち、努力をし、感謝の心を忘れない。私もそう心がけたいと思っております。

 

立浪部屋落成式  

2007年8月26日 

「立浪部屋 落成式」

 立浪部屋落成式

双葉山や羽黒山など名力士を生んだ名門・立浪部屋がつくばみらい市に落成しました。

                                     >>全文を読む     

自由ヶ丘祭り

2007年8月

「残暑お見舞い申し上げます。」

残暑お見舞い申し上げます。日頃のご厚誼を心から感謝致しております。
参議院選挙も終わり、漸く一段落致しました。今回は、飛び上がるような熱いお灸でした。私どもは皆様の声を謙虚に受け止め、この『試練』を乗り切って行かなければならないと思っております。
 どうぞ、今後とも温かいご指導の程、宜しくお願い致します。

(写真:つくば市自由ヶ丘お祭りにて)

 

モーハウス  

2007年8月4日 

 授乳服ブランドを立ち上げて10周年を迎える「モーハウス(有限会社 モネット)」を訪問致しました。

                                          

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